一般社団法人三宅未来研究所は、地球環境問題の情報収集と発信を目指して2018年1月横浜市で設立。

2019年3月に農地法第3条および第5条に基づく営農事業認可と農地の発電施設への一部転用許可を取得。

農地の再生を目指して、愛知県豊田市郊外の耕作放棄地を借用。「おばら未来ファーム」と命名してゼロ・エミッションを目指した実験農場を開設し、太陽光発電による売電事業と無農薬を目指した営農事業を開始。

2021年よりネットショップや近隣の産直ショップによるブルーベリーの販売を開始。

その他、地球環境や先端技術の一般向け、子供向け情報発信事業として、編集執筆、翻訳業務も随時受託中。