耕作者不在で放棄地同様となっていた約4000平方mの中山間地の土地を地主様から借受け、果樹園として再生することを目指しています。
おばら未来ファームは2019年2月に着工し、同年4月から発電開始、5月よりブルーベリー苗の最初の入植が始まった。翌2020年に概ね現在の施設が完成し、ぼぼ全部の鉢で苗の栽培が始まった。同時に農園の最南部にあった入植後20年近い地植えのブルーベリーの苗木約40本の周りも整備した。










耕作者不在で放棄地同様となっていた約4000平方mの中山間地の土地を地主様から借受け、果樹園として再生することを目指しています。
おばら未来ファームは2019年2月に着工し、同年4月から発電開始、5月よりブルーベリー苗の最初の入植が始まった。翌2020年に概ね現在の施設が完成し、ぼぼ全部の鉢で苗の栽培が始まった。同時に農園の最南部にあった入植後20年近い地植えのブルーベリーの苗木約40本の周りも整備した。









